地区に家屋の競売案件が出てきていた。 非常に低い入札下限金額ですが十分な容積、近代的な建築設備、築も浅、沼を望む絶好の景観であった。 しかし入札開始直前に取り下げとなっていた。又出るかもしれない、事件簿を読み始める。さらにここに集中し他の案件も見張る必要がありそう。
もう一軒地下にピアノ教室用の防音構造室付の案件がある、 登記簿を閲覧調査してみよう。
寒梅の時期に江東区の超高層Mansionに住む建築設計事務所のご夫妻がこられるのでこのような案件の需要をHearingする。無味簡素なそんなところに住んでいて時間はあるがお歳か時間かの問題で遠出はできないが野菜も作りたいそんな層がいるだろう。 そうだここには乗馬もできる民間馬場もある。
需要はあるだろうからそのような層にaccessしている仲介業者を探してみよう。 駅前の店長、お茶の水案件の担当者にあれこれ相談してみる。