2010年3月31日水曜日

やっとMenuも決まり 3点Set

だいぶあれこれやり取りしMenuがきまりそれにそった営業用の3点Setが決まりました。 HP,チラシ、名刺。 途方は自分の営業ChannelもOpen Spaceで開いてみます。和尚を経由したクチコミChannelです。
営業は二Xの営業部長にも話を付けましたので一応は駒はそろうい、後は実際に営業しながらTuningです。今週末が試金石にしたい。

2010年3月28日日曜日

営業部候補と面談

営業3点Setの整備がほぼ見えてきたので営業経験者と面談しました。
内容の確認、アドバイスもですが余暇の時間を使っての協力のお願いがMainです。検討していただけることになりました。

2010年3月26日金曜日

営業 3点セット

HPがほぼ完成しました。 これとLinkして訪問のためのGive Awayのアース棒、名刺、チラシの3点セットを準備してroute salesを始めます。
営業経験者も一名、井戸掘り専門業者もまた廃業間近の井戸屋さんも発掘できTeamに取り込みます。

2010年3月25日木曜日

HPをDraft

https://sites.google.com/site/takatsukaido/

PushのKeyとなるキャンペーン に 特価の 安心Packも開発しました。

2010年3月23日火曜日

営業活動

営業Channelの基本は既存顧客のRepeat案件獲得に向けた予防保守点検、緊急修理、Back Upサービスです。それに加えて新規顧客をCoverしなくてはなりません。新築も狙いですが既存顧客へのAccessも重要です。不思議なのは例えば通常皆さんはどうやって井戸屋さんを探しだすのかが疑問です??
DIYではどんな会話をしてるのか電話帳かWeb検索か口込みか?Pump製造業への問い合わせから業者紹介の仕組みが出来上がってるのか??
地域性や時間での変化傾向やらがありそうですまた確率の差も大きそうでが一番は口込みでしょう。いずれにしてもかなりの地域をCoverする視点がなくてはOne Timeの工事はひろえなく、拾わなくては既存顧客の厚みは微減していきます。さてどうするか?

2010年3月21日日曜日

顧客周り HP作成、 Cost管理

龍ヶ崎のお客さんを地図に印を付け効率良く周われるように準備しましたが、実際に訪問すると予想以上に不在であまり成果がありません。
来たことを伝える名刺かチラシがいりますがHPのurlを刷り込まなくては回りません。Hpの手配を急がなくては回りませんが甥っ子はできないとのことでこちらで作ることになりそうです。待ってても仕方が無いのでFollow Callをさせ時間をAppoさせなくてはなりません。

井戸を掘る機材、燃料のCostはたいしたことは有りませんが新しいPumpの購入は結構なCostになります。割引もあまり大きくなくNetで最安値を確認しなくてはなりません、2つ3つ見積を入れてみました。それよりも交換し回収してきたPumpをReworkして安く出せばお客さんも買いやすい見積になるし利益率も上がり且つ機器更新にRepeat Orderが早まる効果が狙えそうです。
多くはベアリングが不良でそれを交換するだけで治るらしい。カバーの装着状態や回りの土、ホコリの舞具合でベアリングは急速に痛むようです。

2010年3月10日水曜日

3月08日 退院後の初相談を小堀自宅にて

今までの請求書、ローン申請書を山盛りにどう攻めるかを2時間ほど相談。

工事日は修理工事や点検要望の可能性に重要だろう、地域別は営業に回る効率に重要だろう、契約時の発注者年齢や勤め先は購買余裕やLife cycleの把握に重要だろう。其の他たくさんの情報があることだろう。 

具体的Action: 
まづは請求書、ローン審査表に分かれている情報を名寄せする。 
それらに 地域、工事日其の他の情報付箋をつけ、手で検索できるようにする。 まだITは使わない。
40件ほどある仮定条件で案件を抽出し今週末の訪問に向け電話を掛け挨拶させることにした。
目標:
土日で5+5の10件を点検理由か何でも切り口に訪問する
訪問でさらに詳細な井戸を含む多様なNeedsや改修要望を把握させる。
社長は週末の訪問予約が5+5になるまで電話をかけまくる、
2人で週末までに資料の仕分けを進める。

次回は2週後にCHKPT
おそらく資料の整理に問題が出るだろう、訪問出来ても期待したようなNeeds把握が困難だろう。Caseを反省し繰り返し学習しながらOJTすることになるだろう。

2月20日

契約関連情報の整理方法をまとめて提案した。ローンの審査申請書のCopyがあるのでそこには相当な情報があるはずでそれを整理するTemplateを作成してみた。